2016年9月26日月曜日

ジャズマンガ「ブルージャイアント シュプリーム」第2話

うーん、こういう話はいつもの石塚先生の流れではあるんだけど・・・ドイツってホントにこんな感じなのか?やたらと鉄面皮・冷酷な感じにしているのは、やはりそういうお国柄なの?浦沢直樹が書いた東欧みたいだw 拍手もなしとか、そんなもんなのだろうか。でも取材に基づいてるんだろうなあ。

ま、大がいきなり拒否されたのは、あんなの日本でも同様だよ。初対面でいきなり吹かせてくれなんて言われたら、フツーは「こいつ、正気か?」と思って拒否される。日本人だったらあんな無表情ではなく薄ら笑いで拒否だけど。 

さっそく大はドイツ語もわからず孤立しているが、そろそろ同じようにドイツ語がわからない黒人ベーシストが出てくるぞ~それで路上パフォーマンス。ピアノだと路上というわけにいかないからね。二人なら、警官に注意されて逃げるにしても楽しいもんさ。

と、根拠のない予測をいつもどおり書いていますが、これ当たったことないよね。




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