2018年8月11日土曜日

ジャズマンガ「Blue Giant Supreme」第47話


いや~今回は感動的な話だったな。祭り前夜の雰囲気がつたわってきてワクワクするよ。

でもさ、バンド入れ替え時間5分はないだろ~wそれはない。断じてない。事前に音量プリセットしていようと。なぜかわからないけど時間かかるもんなんだよね。

あと、中心スタッフがかなりつかれているようだが、まさか本番でPAが倒れて「音がでない・・・・!」「マイクなしでやるぞ!」観客「ウォォォォ!!!」なんて展開はないだろうな。スタッフ人はあくまでも脇役なのでそんなドラマはいらんぞ、と思ったw

話は変わって、あの高校生バンド。いいね、初々しくて。緊張しているのがすごく物語にいいスパイスを与えている。おいらの場合、ハコの大きさステージの大きさではあまり緊張しないけど、仮設・特設ステージかちゃんとしたホールかで緊張度が違ってくる。少々大きな野外でも、パイプ椅子を並べただけのステージならほとんど緊張しないのに、普段は純音楽とか演劇とかをやりそうな、段差のあるホールみたいなところでの演奏だとなぜかガチガチになるんだよね・・・






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